商品のご案内

麺棒 切板 こま板 のし板 麺棒袋

商品名
税込価格
30×900
蝦夷松
16,200円
ひば(米ひば)
16,200円
米赤松
16,200円
青森朴の木
16,200円
しうり桜
16,200円
17,280円
板屋楓
21,600円
吉野檜
17,280円
青森ひば
17,280円
尾州檜
17,280円
本桜
17,280円
真樺
17,280円
台檜
19,440円
日本-本赤松
21,600円
27,000円
山桑
27,000円
絹糸楓
32,400円
パープルハート
32,400円
リオ・グランデ
34,560円
本ローズ
34,560円
シャム柿
41,040円
黒檀
41,040円
本紫檀
46,440円
本鉄刀木
46,440円
本紫鉄刀木
49,680円
64,800円
一位
64,800円
柘植
86,400円
紅木紫檀
129,600円

仙千代麺棒は、紙やすりではなく、全て「かんな=丸鉋」で仕上げてあります。 紙やすり仕上げとは違い、木の表面の繊維が破壊されていないため、木本来の油水分でツルツルとした手触りで、潤いがあり、外部からの過度の油分の塗布がなくても、スムーズな 麺棒運びが可能となります。そのため紙やすり麺棒とは、使い心地等、全く異なります。

また、仙千代麺棒の木の種類は、全部で29種類取り揃えてございます。木の種類が違うことにより、同じ長さや太さでも、 質感や、柔らかさ、軽さ、使い心地が全く違いますので、麺棒の違いにより、蕎麦打ちは大きく変わると言えるでしょう。
仙千代麺棒で、御自身の手にピッタリとあった、相性のいい麺棒に出会えると確信しております。

仙千代麺棒の太さにつきましては、26、27、28、29、30mm の中からお選び頂けますが、 一部、既成価格では製造できない種類の木もございますので、 プルダウンリストにある数値の範囲内でお選び頂けます。
なお、プルダウンリストにない数値に関しましては、特別注文(サイズ指定)として、お見積りをさせて頂き、お客様にご判断頂いております。

尚、記載してある重さに関しましては、30mm x 900mmの平均的な重量です。自然の素材ですので多少の重さの違いはありますのでご容赦ください。

以下の材質の麺棒に関しては、お問合せください。
銀杏、北海道朴の木、浅田、楢、栗、高野槙、パオ・ロサ、パドック、鉄木、本州赤樫、九州赤樫、青黒檀


商品名
税込価格
900×350×30
ひば(米ひば)
17,280円
青森朴の木
22,680円
銀杏
27,000円
尾州檜
30,240円
青森ひば
30,240円
750×350×35
尾州檜木口寄せ
105,840円
青森ひば木口寄せ
105,840円
仙千代「切板」の特徴

仙千代の切板は、お蕎麦を切る際に、包丁の刃が木に当たる=当たり具合(刃先を傷めず蕎麦を切る事)を第一に考え、厳選して木を選び、最高の細工を施し、最高品質の物に仕上げました。
特に木口寄せは、普通の切板や料理のまな板等は、木を横に使うのに対して、木口=木の断面(年輪を想像して下さい)に刃先が当たる様に作り上げているので、刃先が切板に当たる際、 木口が刃先の当たりを絶妙に吸収し、言葉では言い表す事が出来ない程の何とも言えない、最高の蕎麦切りを可能にします。

また仙千代の切板は木の呼吸(伸縮)による、割れ、反り等を最大限に吸収するために、全ての切板に「端填め」細工を施しており、末永くお使い頂けます。

仙千代の全ての切板(木口寄せ切板以外)は、付属品として、下の台とのズレ防止用の木製の「ストッパー」が付いておりますので、お好みにより取り付けてお使いください。

仙千代が自信を持ってお勧めする木材で、また仙千代の最高の細工の切板で、存分に腕をお振るい下さい。

こま板

商品名
税込価格
240×250
会津桐+黒檀
10,260円
会津桐+紫檀
11,340円
会津桐+紫鉄刀木
12,420円
青森ひば+黒檀
10,260円
青森ひば+紫檀
11,340円
青森ひば+紫鉄刀木
12,420円
尾州檜+黒檀
10,260円
尾州檜+紫檀
11,340円
尾州檜+紫鉄刀木
12,420円
高野槙+黒檀
11,880円
高野槙+紫檀
12,420円
高野槙+紫鉄刀木
14,040円
榧+黒檀
23,760円
榧+紫檀
24,840円
榧+紫鉄刀木
27,000円
一位+黒檀
23,760円
一位+紫檀
24,840円
仙千代「こま板」の特徴

仙千代のこま板は、包丁のガイドとなる部分には、包丁の摺れに負けず、尚且つ包丁がスムーズに動くような木材を選び、また板材の部分には、蕎麦生地に過度な負担をかけず、そして包丁の送りで横にスムーズにスライドできる事、手を乗せる事等を考え、機能性を重視した木材の組み合わせを実現しました。

特に一位+紫檀の組み合わせは、一位自体が 凄く希少価値が高く、紫檀と組み合わせる事によって機能性、希少性を兼ね備えました。また、かや+黒檀も使い心地、色合い等優れていてお勧めです。

仙千代のこま板は枕と反り止め両方に、同じ唐木を使用しております。また、木の収縮を吸収するための細工=小穴加工を施しておりますので、末永くお使い頂けます。仙千代こま板は、枕の高さを14,15,16,18,20,22ミリの6種類の中からお選び頂けます。価格は同じでございます。

商品名
税込価格
900×900
ひば(米ひば)足付き
86,400円
ひば(米ひば)足なし
97,200円
仙千代「のし板」の特徴

仙千代をお使いになられている多くのお客様の御要望により、仙千代でも のし板をレギュラーとして、商品化する事となりました。やはり、精度の良い=限りなく平らに近い板でなくては、いくら麺棒がまっすぐで精度が良い物をお使いになられても、きちんとした「のし」は出来ず、良い蕎麦生地は生まれません。

仙千代のし板は、一枚一枚、職人が定規=定木で精度を確かめながら、修正しながら製作しておりますので、精度が非常に高くなっております。勿論、仙千代では合板ではなく、自然のままの木を使用しておりますので、安心してお使い頂けます。精度の良い「仙千代のし板」を是非一度お験し下さい。

*板の厚さ、足の高さは全て共通で以下の寸法になります。
板の厚さ=30mm
足の高さ=50mm

麺棒袋

商品名
税込価格
仙千代麺棒袋
\3,240円
仙千代「麺棒袋」の特徴

仙千代オリジナルの麺棒袋です。
色は紫色で金文字にて「仙千代」の刺繍を施してあります。生地は高級ちりめんにて、サイズは麺棒の長さに応じて4種類ご用意しております。
蕎麦打ち教室等々へ麺棒を持ち運ぶ方や、麺棒を保管する時など、特に大切に扱いたい方には必須アイテムです。
尚、仙千代麺棒袋は一本用で、紐が付いており麺棒を入れたら袋を折り返して、紐を結ぶ形となりますので、特注品の長さの麺棒の場合でも収納は可能です。
下記サイズに長さプラス100mm程度までの麺棒が収納できます。
また、太さ40mm迄の麺棒が収納可能です。

ページトップへ戻る