仙千代では、蕎麦道具の製造販売だけではなく、お蕎麦屋さんの新規開店や、改装等々で、様々なお手伝いをさせて頂いております。蕎麦打ち室をメインとした店舗設計に始まり、厨房設備や、入り口等の建具、テーブル、椅子、店舗家具、壁、床、内装、外観等々、全てにおいて店舗設計施工をお手伝い・プロデュースさせて頂きますので、何なりと仙千代にお申し付けください。

芦屋亭 様

芦屋亭様は店名をご変更され山名湖へ移転しました→ http://www.yamasato.biz/
2006年11月、新浦安店、開店にあたり、仙千代では、麺棒、切板、のし板、こま板、麺棒掛け等の蕎麦道具に始まり、全ての建具(ドア)、テーブル、椅子、店舗家具等々様々なお手伝いさせて頂きました。

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角萬 様

四谷三丁目交差点近く、四谷警察署前に2006年12月5日に新規オープンなさいました。オーナーであり一流の蕎麦打ち職人の丸山様が、丹精籠めて毎日朝からお蕎麦を打ってらっしゃいます。ちょっと頑固そうに見えるご主人ですが、とても優しく笑顔が素敵な方で、蕎麦へのこだわりは相当なものです。是非一度、角萬様へお立ち寄り下さい。

仙千代では角萬様新規オープンにあたり、麺棒、切板、こま板、のし板等の蕎麦道具全てと、最高級のけやき看板、可動式蕎麦打ち室、銘木一位のテーブル、赤松のベンチ椅子、こね鉢受け等々を製作し、お手伝いさせて頂きました。 特に、のし板は脚をパネル式の折りたたみ式にし、のし板本体と脚の部分を脱着式にし、サイズ違いや、新規ののし板に交換が簡単に出来るようにしました。 また、可動式蕎麦打ち室は、店舗のスペースを最大限有効に使える様に、また衛生面等をきちんと考え、角萬様オーナーの蕎麦職人丸山様と仙千代が共同立案した、まさに画期的な蕎麦打ち室です。

お蕎麦屋さんのまさに心臓部分の蕎麦打ち室は大変重要ですので、蕎麦打ち室を改装等ご検討の方は、仙千代へ是非御相談下さい。きっとお役に立てると思います。

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